
最近はイマイチお手軽なイベントが少ないと嘆いておりましたが、今回の「水面に映るイウェカの影」イベントのメインは釣り。手軽なことこの上ない。って、今頃からの参加かい!
杯に映った月を飲みほすとは風流なことです。ちと違うか。
なんかさ、露店や町中の人々の左腕に、くさってぶよぶよになったリンゴ(失礼)があって、なんだべと思っていたんですが、イベント品だったとはwiki*を見るまで露知らず。とほほ。
早速イメンマハ南のプライスおやじがたまに来る小さな島で釣りを始めます。
SSを見てもらえばわかりますが、エサはいつぞやの釣り大会用のエサ。なんとなく普通のエサよりかかりがいいような気がするので(根拠なし)、キープしておいたものです。

開始から約10分、イウェカの影が釣れたぜ!
でも、28センチもの。隣に91センチの金輪魚がいます。28センチっていったらウチのフライパンと同じ直径。こんなんで盾を作っても……ネタになるか。
イウェカの影が釣れると周辺がぼうっと明るくなります。昼間でも釣れるらしいけど、こりゃ断然夜に釣るべきですな。風流とは違うけどこれはこれで。誰だい、大霊界からやってくるなんて言うヤツは!
エサがなくなるまで放置して、釣り上げたイウェカの影は4つ。最大は79センチ。
明日にでも盾にしよう。